スポンサーサイト

  • 2011.02.17 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


超人気コンサルタント養成講座(福島正伸先生セミナー) 2008.7.15

昨日は、弊社主催の「超人気コンサルタント養成講座」でした。
講師はもちろん福島正伸先生です。

毎回聞いているはずのお話なのですが、
今回はおさえめのトーンで、おもわず聞き入ってしまいました。

超人気講座20070716_01
(今回も超満員!ありがとうございます)


今回、初めて聞いたお話は、
どんな高価な車でも、お金をかけずに手に入れてしまう人のお話。

アラブのお金持ちに、「これはあなたの車だ。ぜひ受け取ってくれ」と言わせてしまう。
あきらめなければ、こんなこともできてしまうという事例です。


自分には無理だ、と思ってしまうかもしれませんが、
マネをしろというわけではありません。

かなりぶっ飛んだこの事例は、”思考を飛躍させて考えよう”というメタファーです。

「あきらめないで、知恵を出したら何でもできる。
自分の場合に当てはめて考えよう」

と言うことです。


人間だれしも、自分のことを考えるときに、最も思考停止してしまうもの。

そこであきらめずに毎日考え続ける人は、他に比べて圧倒的に差がつきます。
成功するひとは、毎日アイデアを考え続ける人です。

超人気講座20070716_02


またまたいい話を聞かせていただきました。

参加者の皆さまも、ありがとうございました。

これで日本が変わりますね。


どんな仕事も楽しくなる3つの物語 (福島正伸著)

どんな仕事も楽しくなる3つの物語

福島正伸先生の新刊、「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」を手にとったとき、
なんとも言えない高潮感を感じました。

「とうとうあの物語が本になったのかぁ」と。

福島先生と私の出会いは、今から7年ほど前のこと。

社員研修であんなに感動したことは初めてでした。
それ以降もありません。

「人生が変わる」という言葉は、軽々しく使うものではありませんが、
福島先生との出会いは、まさに人生を変える出会いでした。



「もし、あの時、あの研修を受けていなかったら・・・」


もし、そうなら、今の自分はありません。
想像しただけでも怖くなります。

みなさんも、「あれが人生のターニングポイントだった」ということはありませんか?



あの研修でお聞きした中に、
駐車場のおじさんのお話がありました。

内容は、本で読んでいただきたいのですが、
あれほど多くの人に「こんな話があって」、と紹介したストーリーはありません。

どんな仕事でも、最高の思いを込めると、人を感動させられる。

それが感謝という形で自分に返ってくる時、
他では得られないような充実感がある。

人間は、この感情を味わうために生きているのだと思います。

お金が目的だとしたら、仕事は選ばなければなりません。
しかし、この感情は仕事を選びません。

むしろ、自分の姿勢に依存します。


何のために働くのか?
突き詰めて考えると、「感動したいから」。

死ぬまでに、どれくらい笑って、どれくらい泣いたかが勝負。
感情のない数字は目的ではありません。



「ちょっと極端な例だけど」と福島先生はご自身でおっしゃいますが、
駐車場のおじさんの物語から伝わってくる深い感動は7年間ずっと
私の心に残っていました。

こんなお話に出会えて、本当にありがとう。

福島先生のセミナーでは、さらに感動と、
そして、自分の人生に対する希望を得ることができます。



<関連情報>
・福島正伸先生による「超人気コンサルタント養成講座」
・福島正伸先生の書籍一覧







ジャストレードさん新オフィス!

JUGEMテーマ:ビジネス


ジャストレード新オフィス!

昨日は、いつもお世話になっているジャストレードさんの
本社移転パーティに参加してきました。

50人ぐらいは来ていたでしょうか、
ジャストレードのセミナー受講者の方々ばかりでしたので、
非常にアットホームないい感じのパーティでした。


あと、代表取締役である、須子はるかさんの出版記念パーティでもありました。

自転車ランプの法則 〜 ペダルをこぐだけであなたは変われる



心が軽くなって、今日からまた頑張るぞ!と言う気にさせてくれる本です。

年末、ちょっと疲れた方にはおすすめです。

イチローランニングホームラン

昨日はなんと言っても、イチロー選手のランニング本塁打ですね!

「おおぅ!」と、意味のない叫び声を挙げてしまいました。
号外を出そうかと思ったぐらいです。


もう、


なんと表現すればいいのか、


なかなか、


難しいですが、


しいて言えば、


バース・掛布・岡田のバックスクリーン3連発以来の感動ですよね。(古)


夢実践会の最後はプレゼン大会

この土曜日で、福島正伸さんの夢実践会は全6回を終えました。
最後もとても良かったです。

最終回は参加者4名のプレゼンだったのですが、
みなさん、さわやかでいい夢を描いていて、
本当にいい話を聞くことが出来ました。

10分で一人一人の夢を語るわけですが、
すべてのプレゼンにウルウルと来てしまいました。

夢を語っている人を見ると、どうしてこれほどまで
応援したくなってしまうのでしょうか。

福島さんは言います。
「社員が企画をプレゼンした時に、欠点ばかり指摘したら、
やる気を無くすでしょう。

プレゼンは、発表者を励まして、やる気にさせる場のはずです」

ああ、なるほどなぁと思いました。
私も大企業に勤めていたので、役員や上司から辛口コメントを
もらうのは当然だと思っていました。

それは乗り越えていくべき壁なんだと。

でも、それを自力で乗り越えられる人間はそう多くはありません。
本当は会社や組織の全員がバックアップして、支えてあげることで、
その企画は成功するのです。

企画の良し悪しではなく、プロジェクトをやる当事者のモチベーションが
最も大切なんです。

「完璧な事業なんてない」
これも福島さんの言葉です。

だからプレゼンを聞いている人は、その人を励ますのが仕事。
企画を修正しようとするんじゃなくて、その人が事業の壁を乗り越える
人間になることを支援してあげなければと、つくづく思いました。

プレゼンをするほうは、事業の良さを説得するんじゃなくて、
自分のやる気を見せて、応援させることが大切です。

中間の指標

「成功している人は中間の指標を持っている」
と思うのですがどうでしょう。

努力が長続きしない人は、最終ゴールしか設定しないので、
なかなか自分の努力の進み具合が実感できません。

成功してる人は、中間地点にマイルストンを置いて、
そこで細かく目標の達成感を味わっています。
だから長続きする。


例えば営業だったら、最終ゴールは受注ですが、
その間には、見込み顧客へのアプローチ数とか、
リアクション数とか、商談数などの中間指標を設定して、
それらの進捗度合いを計測します。

なるべく目に見える成果が感じられる工夫が必要ですよね。

遊びを仕事に。宣伝と士気向上のテクニック

あのおもちゃの会社のトミーでは全社員が就業時間にワールドカッ
プをテレビで観戦していました。

これが、各局のW杯関係の番組で取り上げられていました。

みんなで観戦しようと言った社長さんはすごいです。

なぜなら、たいしたコストをかけずに楽しみながら
自社の宣伝をやってしまったからです。

そして、社員の士気も向上させてしまいました。

会社の目指すあるべき姿を、どの方向でもとことん追求すれば、
社内にも社外にも伝わってくるものがあるのですね。

1日5分のビジネス力アップ!
ベンチャービジネス、新商品、新規事業のビジネスアイデア・企画、経営戦略の実践的なケーススタディを毎日無料でお届けします! 延べ投稿人数2,000名超の読者参加型メールマガジン。
購読 解除  
 
links
calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
recommend
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM