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  • 2011.02.17 Thursday
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タカラジェンヌはスゴイ!

タカラジェンヌって、相当すごいしつけをされているようです。

あれだったら、誰でも美しくなりますよね〜〜〜。


曰く、

「立ち姿・歩き方はもちろん、徹底してレッスンしておりますが、

ヘアメイクさんが居ないので、

オフのメイク・髪型・アクセサリー。
ドレスのメイク・髪型・アクセサリー。
着物のメイク・髪型・アクセサリー

全て自分で勉強して身につけるんです。

ショーなどでは、一回につき、数種類のかつら、髪飾り
アクセサリーを用意しなければならず、
彼女たちのその技術は素晴らしいものです。

セミナー当日も、休み時間に
洋服から着物に着替えてくれます。

その卓越した技術をぜひみていただきたいと思います。」

とのこと、女性なら知っておきたいのでは??



以下、詳細です↓


 **************************


7月19日(土)元タカラジェンヌに学ぶ、品のある綺麗で可愛い女性の作り方
  
タカラジェンヌは徹底的に厳しく育てられます。
 礼儀から、上下関係。
「清く正しく美しく」と称されるその真髄をお見せ出来たらと思います。  

<内容>
  “しさは内面から(挨拶・礼儀)

  ⇒良の時の、立ち方・座り方・歩き方・所作
         メイクとヘアとヘアアクセサリー
       (参加者への1ポイントレッスンあり)

   
  C緤(浴衣)の時の、立ち方・座り方・歩き方・所作
         メイクとヘアとヘアアクセサリー
        (参加者への1ポイントレッスンあり)
  
  
  *男性のご参加も大歓迎です!

  
  <講師>  元宝塚歌劇団宙組 純あいら(娘役)
        1999年「ノバボサノバ」で初舞台
        2007年「維新回天竜馬伝」にて退団


  <日時>  7月19日(日)13時から16時
  <募集人数>20名
  <場所>  アパホテル日本橋駅前
東京都中央区日本橋2丁目7-13 03-3548-2111

  <参加費> 8000円
  

  お申し込みはこちらから
 



日光東照宮

日光東照宮

子供が春休みに突入しまして、
変則ですが、日曜日から日光に家族旅行に行っておりました。

前々から行きたかった日光東照宮を観光しましたが、
これぞ日本文化の真骨頂ですね。


山のふもとから続く幅の広い坂には途中、大きな鳥居があり、
最初の門が前方にかすかに見えます。

久々に感じる山登りの疲労も、神社に参るありがたみを演出してくれます。

敷地に入ると、それはもう人間の技とは思えないほど、
カラフルで細かな装飾の建物で取り囲まれます。

神社全体のスケールも圧巻ですし、
それぞれの建物のレリーフや色彩はがきめ細やかで、
”極める”という表現がぴったりの世界遺産でした。


システィーナ礼拝堂もすごかったけど、
彫り物の立体感や自然との一体感を考えると、日光東照宮のほうが上かも、
と思いました。

チベットの問題

いやぁ、なかなか世界は平和になりませんね。

チベットとかチェチェンとか、
資源のある国は逆に大変だったりします。

日本に生まれた幸せをつくづく感じます。


ウィキッド

JUGEMテーマ:ビジネス


ウィキッド

昨日の午後は仕事をお休みして、妻とウィキッドのマチネを見てきました。


良かった〜!!
マジ、すごかったです!

「誰も知らない、もう一つのオズ物語」
という事なんですが、よくまぁアレだけのストーリーを考えたもんですね。


いや、ストーリーはともかく、四季はやっぱり歌ですよね〜。
それから舞台装置とダンスもすごかったです。

第一幕の終わりが超スペクタクルです。

また一つ、心が震えるような一流に触れることが出来ました。

一流、本物と触れると、自分の目指す世界も一段ずつ高まっていきます。
さぁ、仕事頑張ろう!

学生は成長する!

JUGEMテーマ:ビジネス


昨日は、CLA就活セミナーがありました。
私は参加できなかったのですが、学生スタッフのみんなが頑張ってくれました。

で、イベントリーダーの宮澤さんがリーダーとしての気づきをシェアしてくれました。
ちょっと紹介させてください。

・プロジェクト全体の見通しを最初に作っておくことが必要
・チームビルディングのミーティングをもっとたくさんやるべきだった
・「これは無理だろうな」で終わらせず、お願いしてみたらOKだった
・日ごろから価値を提供することが大切
・狭い世界で生きていた
・メンバーで参加するのと、リーダーでやるのとは当事者意識が違う。
・自分が動いているところを見せ、メンバーの士気を高める
・当日、リーダーはあたふた動かず、メンバーに指示をするべき
・参加者の声を反映したほうがいい



まだ大学3年生ですが、
「1回のリーダー経験なのに、すごい学んでるなぁ」
と感激しました。

リーダーシップのこと以外に、マーケティングの観点の気づきもあって、
びっくりしました。

やっぱりリーダーシップは、経験しないと身につきませんね。

リトライ

本日は朝から新教材の収録の再トライです。
前回の教訓を活かして、昨日は前日打合せを入念に行いました。

時間配分もかなり細かく決めましたので、
充分収録可能なレベルにまでなったと思います。


トライアンドエラーでこのようにナレッジを貯めることができますが、
最も良いのは失敗をしないで、なおかつ失敗をしたときほどの
経験を積める事です。

そのためには、出来る限り経験者が失敗を臨場感を持って語ることです。

私の定義では、「暗黙知とは感情を伴った知識」です。
失敗したときの焦りや失望、しまった!という感情を
どれだけ伝えられるか?

このようなナレッジマネジメントは、
スピードの速い社会での大きな課題だと思います。

学生と社会人のギャップを埋める

こんにちは、ターレス今井です。

昨日の夜は、キャリッジウェイ・リーダーズ・アカデミー(CLA)の
打合せでした。

内容は講師の石野さんへの依頼事項の検討です。

私たちの思いや、次回のセミナー後に参加者がどういう状態に
なったなら成功と言えるのか。

そういうことを議論しながら、石野さんに話してもらう内容や、
ワークの内容を精査していました。


学生スタッフがメインなので、私は軽く意見を言うだけ。
議事進行は、たまに口出ししたくなりながらもリーダーに任せました。

結局、たった3つのことを決めるのに2時間かかったわけですが、
学生にとってはこれも良い経験です。



前々から考えていたのは、
社会人と学生のスキルギャップを埋められないか?ということ。

CLAでのイベント運営を通じて、それが出来ないか実験中なのです。

仕事で使えるプレゼン、ファシリテーション、ロジカルシンキングなどの
スキルは、実践で身につけるのが一番です。
(一番身につけて欲しいのは創造性ですが。)

学生にそういう場を体験してもらえれば、
入社までに【社会人基礎力】を高めてもらうことが出来ます。

企業にとっても、人材育成費用を減らしつつ、
ピュアな心を持った即戦力を採用することが出来ます。


スキルを身につけたい学生さんや若手ビジネスマン。
優秀な人材を求めている企業の方。

このような考え方にご賛同くださる方は、
ぜひご協力下さい。

まずは、mixiのコミュニティにご登録頂ければ、
随時情報が手に入れられます。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1191389

基本に忠実であること

昨日はデスクワークの月曜日でした。

脳疲労が激しい一日ですので、いつもどおりフィットネスを
間に挟んだりしてバランスを取っていました。


あと、夕方にはWebサイトのコンサルを受けました。

指導してくださったのは、超有名教材の販売で常にNo.1の売上げを
誇っていた天才マーケッターの方です。


1時間ほどコンサルを受けましたが、
1分に1回は唸ってしまうような、本質的でシンプルな指摘。

そして、おっしゃることが理論に対して素直なのです。
理論を現場に当てはめる応用力に脱帽しました。

「うちは特殊な業界だから」
という言い訳は、やはり言い訳にしかすぎないと思いました。


仕事のできる人は、特にプロになればなるほど理論に忠実です。
自分におごりがありません。

理論どおりにやっているからうまく行くのであって、
自分の能力が高いからではないという姿勢が見て取れます。

人間にはいかんともしがたい気の流れや吹いている風に
謙虚であり、素直でありつづけるという姿勢です。


今一度、理由をつけて自己流に陥っている仕事はないか?
自分を見つめなおしてみませんか?

感情的なこと、こだわり、面子。
そんなことがジャマして当たり前のことが出来ていないのでは?

学ぶリスト

身の回りに尊敬する人はいるでしょうか。

すべての点で尊敬できる人はいなくても、
ここはスゴイという部分は誰しも持っているもの。

この人からはこれを学び、
あの人からはこれを学ぶというリストを作ってみてはどうでしょう。

漫然と仕事をするのではなく、
このリストのひとつひとつの達成を心がけていると、
成長速度が尋常ではありません。


多くの場合はリストのひとつひとつは「知識」です。

SEという仕事の場合だと、
この人からは設計書の綺麗な書き方を習うとか、
モデリングの方法論を教えてもらうとか、
提案書の書き方を教えてもらうとか、
業界知識を教えてもらうとか。

知識の場合は、一旦教わってしまうと、
その人からもうなにも学ぶことがない状態になります。

スキルレベルでその人と並んだ気がします。


しかし、中にはいくら追いついたと思っても、
その人がさらに新しいスキルを身につけている場合があります。

いつのまにやらプロマネっぽい意思決定が出来るようになったり、
何故か最新技術をいつも知っていたり。

そういう人は、知識ではなくて考え方や行動特性などを
学ぶようにしないと、
追いつくというところまで行きません。

ついて行くべきなのはそういう人です。

褒められた経験

大学時代は、本当にたくさんの種類のアルバイトをしました。

引越し屋、運送業、建築業など、
1日だけの短期バイトもたくさんやりましたし、
カラオケ屋や家庭教師、塾講師などは長くやっていたバイトです。

あと、私はプログラマーのバイトをしていました。

そこで褒められた経験が非常に印象に残っています。


どんなことで褒められたかと言うと、それはこうです。

「君は、分からなかったらすぐに聞きに来るからえらいなぁ」


確か、一字一句違わずこうでした。

でも、そんなこと当たり前ですよね。
分からなかったら聞くなんて当然です。

こんなことで褒められるんだなぁと、その時は気にしませんでした。
嬉しいこともなく、むしろ不思議な気分でした。


しかし、後輩が出来るようになってみて、この意味が分かりました。

分からないのに質問しに来ない社員の実に多いこと。
外注先の企業も含めて、デキない会社、
デキない社員はこういうコミュニケーション能力が乏しいですよね。

ITの技術はある程度専門的なんでしょうけど、
独断で決めて進めていたり、
分からなくてずっと悩んでいたり。

勇気を持って、分からないことを聴く力が
ある種の人たちには必要なのだと思います。

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